スタッフ紹介
樋口おにい
ぎゃざの根っことなるひと。めがねとおヒゲが特徴的。
子供の頃から人と違うことがやるのが好きで、なんで?なんで?と考え続けるクセがある。
得意な工作は、木工とダンボール工作!
挨拶とありがとうとごめんなさいを大事にしてます。
子供たちに好きなコトを仕事にする大人の背中を見せるために籠田公園前でabundantism(アバン)という服屋さんもやっていて、ぎゃざ卒業生がふらっと遊びに来ることも。
ユカおねえ
ぎゃざを管理してるひと。安全見守り隊長。
アパレル業界の大量廃棄問題をきっかけに世の中の使われなくなった廃材をどうにかできないか、と当初からぎゃざは廃材をメインにして工作している。
得意な工作は、コラージュ!おもろい事に敏感。
樋口おにいと共に服屋さんも運営しています。
さおりおねえ
ぎゃざのアイデアマン。ぎゃざのことを知った次の日に『ぎゃざで働きたい』と直談判しに来るほどの情熱的な想いの持ち主。名古屋で絵のアーティストとしても活動している。
得意な事は、絵を描くこと。2024年韓国留学へ行き、子供たちに大人でもいつ学んだっていいんだよという選択肢を伝えた。<教員免許取得>
すずかおねえ
ぎゃざのブログ隊長。想いを綴ることが得意。
岡崎生まれ、岡崎育ち、岡崎が大好き。
子供たちが知りたい!と思ったときに色んな大人に出会えるような環境作りをしたいという原体験から一緒にぎゃざ研究部をつくってくれた。
現在、教育学部に在学しながらも、Micro Hotel Angleや様々な場所で経験を積みながらステップアップしている若手のホープ。
ぎゃざのあゆみ
2017年 岡崎ぎゃざ発足。
2017年 ウィングタウン岡崎
「人形でオカザえもんをつくろう」 ( 400組の親子が参加)
2018年 椙山女学園大学ギャザリング
「ぶんかいまつり」
2019年 ワークスタジオ竜美ヶ丘
「工作スモウ王決定戦!」
2021年 wagamamahouse
「工作スモウ王決定戦!」
2022年 安城13スペース
初の作品展「超ぎゃざ展」開催
マイケルジャクソンMV・短編映画製作・アニメ製作
2023年 せきれいホール
劇団ぎゃざ
「どうする、ぎゃざ男」
約300名動員、演劇を通してぎゃざの想いを伝えた。
2024年 丘の途中のマーケット
◎劇団ぎゃざ
「どうする、ぎゃざ男〜続編〜」
◎巨大迷路「おむすびころりん」
◎研究部「石垣の本」販売
◎作品展示「BBQセット」
2024年 岡崎ぎゃざ(名古屋校)
オープン
※一部抜粋